銅器のしごと
おしごと内容
高岡銅器の伝統的な着色技法で青色のコースターを作ったよ!
おしごと報告
みんなから届いた、おしごとの写真・感想を紹介するよ!
8/25
職人さんと同じことを体験できて嬉しかったです!
8/20
ぼくはコースターを使った時、苦労したことが何個かありました。
1つ目は、金属に、ぬかをぬる時のぬかの厚さの加減です。ぬかは厚過ぎでもダメだし薄すぎてもだめだから苦戦しました。
2つ目は火で炙ることです。火をつけるための棒は重たくてとても大変でした。
3つ目は着色をする時です。アンモニアガスの匂いがキツく目に染みたので大変でした。
このように銅器の仕事をしておられる方がたの皆さんは、苦労をして頑張っているのが分かりました。
この日はとても楽しかったのでまたコースターを苦戦や苦労をして作りたいと思いました。
きれいなあおいろができてうれしいです。コースターだいじにします。
さまざまな技法で作られていることを学びました。オシャレなコースターができて嬉しいです。
8/13
とっても暑かった。
色付けるのが難しかったけど、楽しかった。
かっこいいコースターが作れて良かった。
模様を作るのに、味噌(糠)を使うと思わなかった。
8/7
銅器の青色の正体はサビだったことを知りました。また、アンモニアという薬品で青サビがさらに青くなることを知ってびっくりしました!
銅器は人の手で作られていて、人の想いが込められているということがわかりました。
ガスバーナーの火力が凄くて少し怖かったです。アンモニアに近づけると青くなってビックリしました。
可愛いコースターになって嬉しかった。
火のところがあつかったけどたのしかったです。
金属の板をバーナーで焼くところが、はじめはこわかったけれど最後にはキレイにできて嬉しかったです!
とんとんするのもコツがあって難しかったけれど楽しかったです!
8/4
アンモニア水がくさいとおもったけど意外とくさくなくてびっくりしました。どうきに色を塗るところが見れて嬉しかったです。
銅の着色の仕方を学ぶことができました。 また、着色する時には色々な薬品や無機化合物を使っていることが分かりました。
綺麗な仕上がりにするには、優しく叩いてあげることが重要だと感じました。
初めて体験したけど、担当の方が優しく教えてくれたので楽しく参加することができました。
思ったより、着色に時間がかって、しかも意外と難しかった。
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