銅器のしごと
おしごと内容
伝統的着色による工芸品づくりにチャレンジ!
おしごと報告
みんなから届いた、おしごとの写真・感想を紹介するよ!
10/1
アンモニアで色が変わるなんて初めて知りました。すごいと思う。
火を使うからとてもあつかったです。ほのおの色が変わるのがふしぎに思いました。
タオルでたたくところがむずかしかったです。
9/25
きれいにできてうれしかったです
8/21
銅の板に緑の液体でたたいたり、バーナーで焼いたり、ぬかを塗ったり、アンモニアの気体にかざしたりして、きれいな青いコースターが出来ました。スタッフのみなさん、やさしく教えてくれてありがとうございました。
8/13
手袋の中で汗をかいたり、バーナーは熱かったり、アンモニアは臭かったりして大変だったけど、コースター作りは楽しかったです。
ありがとうございました。
銅につけたぬかを火で焼きました。火が熱かったです。アンモニアはくさかったです。きれいなのができてよかったです。
初めてやってみたけど出来たので嬉しかった。また作りたい。
ぬかで模様つけをしました。
バーナーであぶったときに剥がれることもあるので、最後まで思うような模様になるかわからないそうです。さびを発生させたあと、色をつける作業で、薬品が目に染みていたかったけど、かっこいいコースターに仕上がりました。
8/8
バーナーで焼くのが楽しかった。
ガスを使っているのに、途中から冷たくなってびっくりした。
綺麗な青いコースターができてうれしかった。
また、作りたいと思いました。
わかりやすく教えてもらい、楽しくコースターを作ることができました
きれいな色のコースターができて、嬉しかったです。
ぬかをつけて焼いて、液をくり返しぬりました。アンモニアにふれさせると、きれいな青色になったのですごいと思いました。
銅器は、薬品をつかって色を付けるということにとてもおどろきました。ひなどもつかって焼いたり、アンモニアを使ったりしていろをつけていることがわかりました。
体験では、ぬかみそを塗り、焼いて、青サビの薬品を使って銅板につけました。仕上がりは、意外ときれいなコースターができてうれしかったです。折井の方たちは、こんなにいろんな今の日常に合った製品を作っているんだなーと感じました。
火が少しこわかったけど、きれいにできてよかった!
銅器はあまりなじみがなかったけど、体験を通して身近に感じることができた。
とてもわかりやすく丁寧に教えてもらえて嬉しかったです。ありがとうございました!
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