銅器のしごと
おしごと内容
高岡銅器の伝統的な着色技法について学び、オリジナル模様のコースター作りに挑戦!
おしごと報告
みんなから届いた、おしごとの写真・感想を紹介するよ!
8/22
最後までどんな色がでるのかわからないのがおもしろかった。一つとして同じものにならないもの作りの楽しさを体験できました。
8/21
銅器にどうやって色がつくかわかってよかったです。洋服や宝石も作っているんだなと思いました。とてもきれいでした。
化学変化にびっくり。楽しいお仕事でした。
まず、ぬかをあつさ0.4mmの銅器につけた。すきまをつくりながらつけた。次はその銅器を火でやき色をつくりました。近くでやったのでとても熱かったです。次はせんりょうのようなものを3回くりかえしてぽんぽんタオルでつけました。その次にアンモニアで青くしてコーティングしました。その後、組み立ててかんせいしました。
糠とアンモニアの臭いが強烈だったけど、いい感じに仕上がってうれしかったです。青い色がすてきになりました。
銅器の着色の体験をしたけれど、
小物だけではなく、着物など服の着色にも使われていたことに驚いた。出来上がった模様がひとつひとつ違うことも興味深かった。
炎の迫力があって、暑くて、銅の色が変わった時は銅って凄いと感じた。銅の可能性を感じた。
8/17
火の近くは、熱かったです。アンモニアは、鼻にツンときて、くさかかったです。きれいにコースターができて良かったです。
8/10
いろいろな薬や道具を使って、面白いコースターができました。働いている人は、いろんなものを使って色つけをしていてすごかったです。
8/8
銅器のしごとはとても暑かったです。コースター作りは、説明を詳しく聞いてできたのでとてもうまくできたと思う。火を使って熱するところは、火がとても強くて少し怖かったです。
緑がアンモニアのガスで青になるのが、びっくりしました!家でもよく使って見たらとても使いやすかったです。
アンモニア水が臭かったけど思い通りの仕上がりだったのでまた作りたい。
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