13.シロウマサイエンス

古川 展也さん(長崎県)
(SE:放課後の校舎、夕焼け)
男子学生:正直さ、将来とか、まだよくわかんない。
女子学生:でも、“できるかも”って思えた瞬間、ちょっと景色変わった。
(SE:空を見上げる)
NA:“できる”は、才能じゃない。挑戦をあきらめないこと。
(SE:試作品がはまる音)
NA:誰も見たことのない容器を、何度も、何度も、考え抜く。
NA:その先にあるのは――
全員:「できる」が、景色をかえていく。
NA:未来を設計する仕事が、ここにある。シロウマサイエンス。

課題

社名の知名度アップを目的とした、高校生及び大学生に響くような(刺さるような)インパクトのあるラジオCMを期待致します。
【必須ワード】「できる」が景色をかえていく

シロウマサイエンス
シロウマサイエンス

企業紹介

食品、医薬品、化粧品、事務機器・建材といった幅広い分野にわたる世の中にまだない画期的な容器を「カタチ」にしていく開発提案型企業。
ロゴデザインは白馬岳から羽ばたく鳥の姿をモチーフにしています。 翼を広げ、大空に向かって飛ぶ鳥は、お客様やシロウマサイエンスの「飛躍」、働く社員の「成長」を表し、会社に関わってくださるすべての方の期待を乗せて未来へ飛翔することを表現しています。
【キャッチフレーズ】「できる」が景色をかえていく。

企業情報
シロウマサイエンス
シロウマサイエンス
下新川郡入善町青木5777番地
https://www.shirouma.co.jp/